çéç 【解決方法Q&A/疑問攻略/スポーツ】
Q&A:çéçについて? 解決方法/評価
・微分方程式について質問です。解いているとき疑問に思ったので質問しました。 まずは下の解き方の過程を見てください。y´+y=0の一般解を求めよ。[解]y'/y=-1∫(1/y)dy=-∫dx log|y|=-x+c (c:任意定数)これより y=±e^(-x+c)=±e^c*e^(-x)ここでC=±e^cとすると y=Ce^(-x)ただしCは任意定数↑ここで質問ですが 任意定数という書き方だと実数であれば何でもよいということになりますよね。ところがC=0は指数関数であるためあり得ないと言えます。だからここはただ任意定数と書かず、0でない任意定数と書くべきでしょうか?回答よろしくお願いします。
・a=12f,a=6e,b=c+e,c=4e-1,d=c-e,e=c-d,f=a-3e-dの時それぞれaからfまでにはいる数を求めよ(3分以内)。【a>b>c>d>e>f】でaからfは全て自然数。この問題解いてみて下さい
・お礼500枚!!!!プログラミングについての質問です。パスカルからC言語に変換したいのですが、いまいちよくわかりません。procedure realno;var inch : char;begin read (inch);if sign(inch) thrn read (inch);while digit(inch) do read (inch);if inch ='.'then read (inch) else error;if digit(inch) then read (inch) else error;while digit(inch) do read(inch);if inch='e'then begin read(inch);if sign(inch) then read (inch);if digit(inch) then read (inch) else error;while digit(inch) do read(inch)endendだいたいの形はできたのですが、.を読ませたり、最後のreturnでerrorがたくさん出力されるなど、よくわかりません。実行例125はNO125.はNO125eはNO125.eはYES-125.86e32はYESとなる予定です。考えたプログラム↓#include<stdio.h>main(){ int c;//←これはintでいいのでしょうか? printf("Input Number:"); scanf("%d",&c); printf("%d",c); c=getchar(); if (sign(c)) c=getchar(); while(digit(c)) c=getchar(); if (c=='.') c=getchar(); else error(c); if (digit(c)) c=getchar(); else error(c); while(digit(c)) c=getchar(); if (c=='e'){c=getchar(); if (sign(c)) c=getchar(); if (digit(c)) c=getchar(); else error(c); while(digit(c)) c=getchar(); }}sign(){ int c; if(c=='+') return; else if(c=='-') return; else error(c);}digit(){ int c; if(c=='1') return; else if(c=='2') return; else if(c=='3') return; else if(c=='4') return; else if(c=='5') return; else if(c=='6') return; else if(c=='7') return; else if(c=='8') return; else if(c=='9') return; else error(c); }error(){ printf("error¥n"); return 0;}どなたか知恵をおかしください。よろしくお願いします。
・オーディオ(スピーカー)に関しての質問です。この度、ヤフオクにてDENONのPMA2000ⅡとC.E.CのCDP3300を購入しました。これにベスト・マッチのスピーカーを購入するとしたら何がよいでしょうか。主にクラシックです
・某曲の楽譜をもらったのですがカポ5バージョンのコードを教えてもらいたいです某曲の楽譜をもらったのですがカポ5バージョンのコードを教えてもらいたいですDm、Am/C B♭ F/A Gm7 F A7 Dm7 B♭M7 Am7Asus4 C7 C/E C♯dim7 Dsus4 DGm7/B♭ です スペースでつながってないのは1つのコードですできれば早くに回答していただきたいです
・音楽理論について質問です。キーがGの曲でE-C-E-C-E-E-F#-G#mとく弾く場所があったのですが転調したのはわかるんですけどどこへ転調したかがわかりませんでした。わかる方説明お願いします。
・7つの町(A,B,C,D,E,F,G)を結ぶ4社のバス(P,Q,R,S)が運行している。各社のバスはそれぞれ独自の運行経路を持ち、1日中その経路を繰り返し運行している。それぞれのバスは、経路にある各町で必ず止まり、・Pの経路はA→B→C→D→E→Aである。・Qの経路はB→F→Bである。・Rの経路はC→E→Cである。・Sの経路はD→G→Dである。ある客が、途中、一度も止まらず移動したとすると、その客はどの町からどの町までバスに乗ったか。次の中で正しいものを選べ。アA→C イB→A ウC→A エD→C オE→CG町からC町に最短で行きたいときのバスの組み合わせは次のどれか。ただし選択肢の順番でバスに乗るとする。アバスR,バスP イバスS,バスP ウバスP,バスQ,バスR エバスQ,バスP,バスS オバスS,バスP,バスRAからEまでバスに乗るとき、中継点(A,B,C,D,E,F,G)を最も少なくすると中継点はいくつになるか。ア1 イ2 ウ3 エ4 オ6以上3つです。よろしくお願い致します。
・ベイズの定理とカラスのパラドックス仮定① = 全てのカラスは黒い(発見されるカラスが黒い確率は1、つまり100%である)仮定②= 半数のカラスは黒い(発見されるから巣が黒い確率は1/2、つまり50%である)そして①が正しいという自信をC(h1)と言う風に表します。c(h1) = 4/5、c(h2) = 1/5だとします。ベイズの定理よりC+(hi)=[c(e/hi)/c(e)]×c(hi) C+は新しい信頼度、hiは仮定i(仮定①ならh1となります)で、eはその仮定が正しいと考えたときの出来事を意味します。C(e/h1)だと、仮定①が正しかったときにeの出来事が起こる自信を意味します。例えばeが「黒いカラスを見る」という出来事をさすとすれば、仮定①が正しいと考えたときに発見したカラスが黒いだろうという自信は1(100%)のはずです。さて、ここで実際に黒いカラスを発見したとしましょう。ベイズの定理を使って仮定への新しい信頼度を求めます。C(e)=P h1 (e)c(h1)+P h2(e)c(h2) =1×4/5+1/2 ×1/5=9/10 ですからC+ (h1)={1/(9/10)}×4/5=8/9 C+ (h2)={(1/2)/(9/10)}×1/5=1/9 となります。つまり、黒いカラスを見ることによって「全てのカラスは黒い(発見されるカラスが黒い確率は1、つまり100%である)」という仮定①に対するあなたの信頼度は4/5から8/9に上がり、仮定②への信頼度は1/5から1/9に下がったことになります。ここまでは問題ないです。さて、ここでヘンペルのカラスのパラドックスを応用してみます。全てのカラスは黒い=全ての黒くないものはカラスではないこれは論理的に同価値ですよね。つまり仮定①とそっくりそのまま入れ替えても問題ないはずです。ならばC(e/h1):「仮定①が正しいとしたときに起こるe(黒いカラスの発見)に対する自信」は、仮定①が正しいとしたときにそれと同価値であることの自信でないといけないはずです。具体例を出しますと、この緑のもの(葉っぱ)は黒でない→カラスではない、ということに対する自信は仮定①が正しいとしたときに同じように100%のはずです。しかしこれは大問題です。黒でもカラスでもないもの(赤ペン、青空など)を見れば見るほど仮定①の自信がぐんぐんあがっていきます。仮定を正しいとしたときの確率を使っているわけですから、黒でもカラスでもないものの範囲が途方もなく広いから自信の度合いを上げているように見えないだけというヘンペルのパラドックスのときに使った方法はできません。さて、このパラドックスどうやって解決しますか?そもそもできますか?
・次の問題の添削をお願いします。問題 次の微分方程式を解け。xy´+y=logx私の解き方は以下の通りです。両辺をxで割るとy´+(y/x)=(logx)/xy´+y/x=0とすると、dy/dx=-(1/x)・y(1/y)(dy/dx)=-1/x両辺xで積分して∫(1/y)dy=-∫(1/x)dxlog|y|=-log|x|+cy=±e^(-log|x|+c)=±|1/x|・e^c=C/x (C=±e^cとし、Cは任意定数を表す)Cをxの関数uとみなしてy=u/x …①①式の両辺をxで微分してy´={(u)´x-u}/x^2 …②①式,②式を与式に代入してx[{(u)´x-u}/x^2]+(u/x)=x(logx)[{(u)´x-u}/x]+u/x=x(logx)(u)´=x(logx)両辺xで積分して∫du=∫x(logx)dxu=∫(x^2/2)´(logx)dx=(x^2/2)・logx-∫(x^2/2)(1/x)dx +C=(x^2/2)・logx-∫(x/2)dx +C=(x^2/2)・logx-(x^2/4)+C①式を変形して左辺に代入xy=(x^2/2)・logx-(x^2/4)+C∴y={(xlogx)/2}-(x/4)+(C/x) (Cは積分定数)宜しくお願いします。
・積分の応用問題です。時刻tにおけるある放射性物質の中の原子の個数をN(t)とすると、(-d/dt)N(t)=-N´(t)は単位時間内の原子の崩壊個数を表し、これは、現在の原子の個数に比例することが知られている。次の各問いに答えよ。(1) 比例定数をλとし、t=0における個数をN0(エヌゼロ)とおくとき、N(t)を表す式を求めよ。ただし、λ>0とする。(2) 原子の個数が最初の半分になる時刻(半減期という)をλで表せ。この問題をときました。以下は私の解答です。表記が不適なところがあれば教えてください。(表記がおかしい、言葉が抜けてる、順番がおかしいetc...)。(1)原子の崩壊率は(-d/dt)N(t)=-N´(t)だから条件より-N´(t)=λN(t)両辺をN(t)(>0)で割ると-N´(t)/N(t)=λ両辺tで積分して∫{-N´(t)/N(t)}dt=∫λdt-log|N(t)|=λt+C (C:積分定数)log|N(t)|=-λt+C →[Cは積分定数なので符号の入れ替えは無視しています]N(t)=e^(-λt+C)=e^C・e^(-λt)t=0のときN0=N(0)=e^Cよって、N(t)=N0・e^(-λt)(2)題意より、N0/2=N0・e^(-λt)とするすなわち1=2e^(-λt)両辺対数をとってlog1=log{2e^(-λt)}0=-λt・log2eλt=loge+log2∴t=log2/λ初めて習ったので私の今の解き方でいいのか不安です。アドバイス宜しくお願いします。
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