二見書房 【解決方法Q&A/疑問攻略/スポーツ】
Q&A:二見書房について? 解決方法/評価
二見書房(ふたみしょぼう)は、日本の出版社。1941年創立、1960年8月25日設立。東京都千代田区神田神保町に本社がある。
サブカルチャー系の書籍、海外翻訳小説などに強く、またいくつかの社内カンパニー、レーベルにより特性のことなった出版を行っている。
官能小説「マドンナメイト」を主に発行する。
健康に関する本、詩集、エッセイなどを主に発行する。
ボーイズラブ小説を主に出版する。
成人向けマンガを主に発行する。
かつて営業車にダイハツ・シャレードを使用しており、リアガラス付近に「Charade」のロゴが入ったステッカーが貼られてあった。
日本の出版社 ふたみしよぼう
Q&A:二見書房について? 解決方法/評価
・流産や胎話士に関する(癒しの)本を教えてください。先日の質問http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1435501889でpiyopiyo_orengeさんがご紹介くださった本のうち池川明・著『ママ、さよなら。ありがとう』(発行・リヨン社、発売・二見書房、2008年)を地元の図書館で見つけ借りてきました。胎児にも意思や感情があり胎児との会話(通訳?)を専門とする「胎話士」という方も存在するなど妊娠や胎児に関する今までの価値観を根底からひっくり返された思いがしました。この本を妻にも見せてみました。妻も「こういう世界があるなんて…」と驚いていました。ただ今回流産した胎児から何かメッセージを感じたかどうかについては「そういうことを気にかけていなかったのでわからない」そうでした。もっとも先日の質問にも記したとおり私は妻が本当に一度妊娠できていたのかどうか今なお半信半疑で妊娠できていなかったのなら何も感じられなくても不思議はないのかもと個人的には思っているのですが。それはともかく妻に見せたいのもありますが私自身も類書をもっと読んでみたいと思っています。胎児の意思・感情や胎話士に関する本にはこだわりません。流産した女性の精神的癒しに役立つ本という視点でより幅広いジャンルの本の紹介をお願いできればと思います。書名・著者名・出版社名・出版年など図書館で検索するのに必要なデータをなるべく詳しくお書き添えいただけるとありがたいです。またpiyopiyo_orengeさんがご紹介くださったもう1冊の本『ごめんね、ありがとう。』(326著)が図書館横断検索(同一都道府県内の全公立図書館の蔵書をネットで一斉検索できるシステム。各都道府県立図書館のホームページにあり)にかけても見つかりません。正しい書名・著者・出版社・出版年などの情報をご存知の方がいましたら合わせて教えていただけませんでしょうか。・先日、引っ越しのため部屋を掃除していたところ二見書房のウルトラマン バーコード・カード特選80枚(1992年初版)というのが見つかりました。捨てようか迷ってます。どなたかご意見いただけないでしょうか・先日、書店に買い物に行った際、ふと気が付きました。 以前は書店の1コーナーを占めていた、KKベストセラーズ・ゴマ書房の赤い本・祥伝社(NONブック?)・二見書房の本など新書サイズの、色んなシリーズものがあったのですが、探してみると見当たりません。 特に意識したことではなかったのですが、昔はやたらに目に付いたので不思議でした。 いつくらいから、無くなってしまったんでしょうか? あのシリーズで見たかったモノもあったので、質問いたしました。 ご存知の方、宜しくお願いします。・ソープバスケットって何?? 1980年代のベストセラー本を見ていた時、 第3位 ソープバスケット(1・2) 日本フラワー技芸協会編 二見書房 というものがあったのですが、「ソープバスケット」とは何ですか? ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。